2026年09月12日の日記 📖
たかやま
今日のメモ
学習時間:2時間
今日やったこと
イベント
- 一緒にRailsガイドを読みません会 ?〜Viewの概要前半〜
- 「それ、ターミナルでできるよ」LT会
# 今日理解できたこと
Action Controllerは(MVCにおける)モデル層とのやりとりやデータの取得を担当し、次にAction Viewがそのデータを利用してWebリクエストに対するレスポンスのbody(本文)をレンダリング
コードを簡潔に書けるようにするためにActive Modelのto_paramメソッドやto_partial_pathメソッドを利用
Railsの命名規約に沿って、対応するコントローラーのアクション名がビューファイル名に取り入れらる。
Action Viewテンプレート
HTMLレスポンスのビルドにERB(.erb)
JSONレスポンスのビルドにJbuilder gem(.jbuilder)
XMLレスポンスのビルドにBuilder::XmlMarkup(.builder)
ERB
<% %>タグ(実行結果を出力しない)や<%= %>タグ(実行結果を出力する)でRubyコードを記述 <%# %>でコメント <%- -%>ホワイトスペース(余白?)を取り除ける。<% %>の代用
printやputsのような通常のレンダリング関数は、ERBでは利用できない
感想など
今日はイベントざんまい!
ちいくさの作者さんのやまさかなさんやまっさんの影響でNeovimをインストールしました!
これからちょっとずつ覚えていこう!
今日やったこと
イベント
- 一緒にRailsガイドを読みません会 ?〜Viewの概要前半〜
- 「それ、ターミナルでできるよ」LT会
# 今日理解できたこと
Action Controllerは(MVCにおける)モデル層とのやりとりやデータの取得を担当し、次にAction Viewがそのデータを利用してWebリクエストに対するレスポンスのbody(本文)をレンダリング
コードを簡潔に書けるようにするためにActive Modelのto_paramメソッドやto_partial_pathメソッドを利用
Railsの命名規約に沿って、対応するコントローラーのアクション名がビューファイル名に取り入れらる。
Action Viewテンプレート
HTMLレスポンスのビルドにERB(.erb)
JSONレスポンスのビルドにJbuilder gem(.jbuilder)
XMLレスポンスのビルドにBuilder::XmlMarkup(.builder)
ERB
<% %>タグ(実行結果を出力しない)や<%= %>タグ(実行結果を出力する)でRubyコードを記述 <%# %>でコメント <%- -%>ホワイトスペース(余白?)を取り除ける。<% %>の代用
printやputsのような通常のレンダリング関数は、ERBでは利用できない
感想など
今日はイベントざんまい!
ちいくさの作者さんのやまさかなさんやまっさんの影響でNeovimをインストールしました!
これからちょっとずつ覚えていこう!
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